このmodはOni of the Rimの日本語翻訳を追加するmodです。
複数の機械翻訳と意訳の混成で構成されています。
今後はOni of the Rimでの更新になるかと思われます。
1.3もこちらは対応していますが旧Oni of the Rimとは一部内容が書き換わっているため
古いセーブデータで乗り換えると幽鬼の爪の派閥が消えてしまうので注意が必要です。
1.5対応更新で大きく変更が入り、1.4以前のデータでは互換性はなくなりました。
CharacterEditorなどでポーンのデータをセーブしている場合当然ながら読み込むことはできなくなっています。
【簡単な説明】
+バックストーリー+
いくつかのRimworldで見られる角と羽を持つ謎の人型の鬼です。
鬼はその美しさから、風変わりなペットとしてグリッターワールドにしばしば求められています。
さらに悪いことに、羽毛や毛皮、角を得るためだけに家畜として飼われているものもいます。
いずれも実用的で装飾的な用途があります。
鬼は温暖な地域に住んでいて、動物たちのように身体を羽毛で覆われているせいか、
違和感や不快感を感じるのか衣服を滅多に着ることはありません。
そのため、火をつけられると非常に燃えやすく危険です。
鬼はヒトと比べて自然との調和が取れていて、より広い環境に適しています。
自前の羽毛があるため裸になることに抵抗もなく、地面の上で寝ることに対しても何も言いません。
戦闘面でも鬼は身体能力に恵まれていて、鋭い爪や角を使い素手での近接格闘にも適応出来ます。
その反面、研究をはじめ建築、工作や機械音痴も斯くやとばかりにその扱いを苦手としています。
裁縫や芸術に関しては全く問題はないので安心してください。
鬼たちから採れる角の欠片や羽毛などは加工することで様々な鬼独自の品を作る素材となります。
食生活も一風変わった物ばかりで他種族が嫌がるものを平気で食べます。
そんな鬼たちを追加するmodです。
対応Mod
Oni Xenotype
DLC Biotech対応のゼノタイプなどを追加するModです。
相互で互換性があり追加があります。
XML Extensions
さまざまな設定変更を行うことができるオプション項目を追加します。
Ancient urban ruins
専用のシナリオを追加します。
旧体型に戻すパッチ
Oni of the Rim - Legacy body texture
Original mod:Oni of the Rim
Original mod author:MoriShep, Tarojun, Lucky